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updated date : 2018/05/13

サングラスを外さない理由

語り人Kです。


皆様、お疲れ様です!


金沢は雨で肌寒い一日でした。


今日は妻の希望で、午前中に知り合いの尼寺で


大監督の前厄年の御祓いに行って来ました。


朝からヤル気満々の妻に対し、


面倒くさいよな~、と低いテンションの私と大監督。


尼寺に到着し、お経をあげて貰っている最中も


大監督は選考の香りにむせて咳を連発。


挙句の果てに、1本物の線香での焼香が初体験


だった大監督は、一気に2~30本の線香を


握り締め、それにロウソクで火をつけて


まるでタイマツの様な状態で火が点いたまま


香炉に


突き立てておりました(笑)


それを見た妻は、必死に笑を堪えておりましたが(涙)


そして、帰り道にスシローで寿司を食べて帰ったの


ですが、その時の大監督のハイテンションと食欲には


思わず呆気にとられてしまいました(笑)


それから、話は変わりますが、サイン本と栞に関して


ですが、基本的に5月で締め切りとさせて頂きますが、


その後は皆さんのご判断にお任せ致します。


ですから、どうしても5月中には無理という方は


コメント欄に非公開コメントとしてお知らせ頂ければ、


勿論、対応させて頂きます。


もしかしたら、栞は1枚しかお付け出来ないかも


しれませんが・・・・。


ご理解とご協力の程、宜しくお願い致します。


それでは、今夜もいってみましょう。


怖く無い話。


既に550話を突破しました!


それでは、どうぞ!







片町にあるスナック。

 

その店には何故か霊感が強い人ばかりが集まるのか、色々な

 

霊体験をしたお客さんがいる。

 

勿論、俺もそんな人達から貴重な話を聞けるというの事で

 

かなり助けられている部分がある。

 

そんなお客さんの中に、1人だけ店の中でもずっとサングラスを

 

かけたままでお酒を飲んでいる男性がいた。

 

年齢はちょうど60歳くらいか・・・。

 

紳士的な立ち振る舞いと容姿。

 

そして、カラオケなどは歌わずに一人で黙ってウイスキーを飲んでいる。

 

その飲みに対するスタイルというものは、かなり俺に近いので、

 

内心気になっていた。

 

そして、ちょうど去年の今頃、お店にその男性と二人だけ、という

 

シチュエーションになった事があった。

 

だから、俺は少し勇気を出して聞いてみた。

 

どうしていつも、お店の中でもサングラスを外さないのですか?と。

 

すると、その男性は少し黙った後、静かにサングラスを外してくれた。

 

その顔には、左目が欠如していた。

 

それを見た俺は、

 

あっ、すみません。失礼しました。

 

聞いちゃいけない事でしたかね?

 

と言ったのだが、その男性は少しだけ笑うとゆっくりと

 

こんな話をしてくれた。

 

彼の家は先祖代々、太平洋側にある某県の神社で宮司

 

を司っていた家系だった。

 

それこそ、かなり古い時代から、その神社はその場所に存在し、

 

村人の信仰を集めていた。

 

だが、彼自身、その先祖代々の神社に何が祀られているのか、

 

宮司になる直前まで知らされていなかった。

 

そして、父親が引退し、彼が後を継ぐという事が決まって初めて

 

彼はその神社について教えてもらったという。

 

そして、唖然としたという。

 

端的に言えば、その神社に祀られているのは神様などではなかった。

 

いや、一応、祀り上げる際に、神という名前は付けられていたが、

 

断じて神様ではなかった。

 

魔物・・・・・。

 

そう彼が宮司として務めるその神社には魔物が祀り上げられていた。

 

いや、封印と言った方が的確かもしれない。

 

その魔物というのは、大昔、その地域一体で人間を殺し食べまくった

 

大蛇の化身だった。

 

一時はその地域に人が居なくなってしまう程の凄まじさで人間が

 

犠牲になった。

 

しかし、その後、どういう理由からか、生贄として1年に1人、

 

人間が差し出されるようになった。

 

いわゆる人身御供というやつなのだが、それでもその地域の人達は

 

皆、ホッとしてその生贄の条件を受け入れた。

 

そして、その生贄の儀式を管理し遂行するのが彼ら一族の

 

仕事だった。

 

それでも、過去には、他の有名な神社で修行をし、その魔物を

 

滅しようとした先祖も居た様だったが、その魔物の力は凄まじく

 

犠牲者が1人増えただけだったという。

 

それでも、その地域の人達は、宮司に対して不平不満は一切

 

言わなかった。

 

それどころか、皆、彼ら一族を敬い感謝し、金銭や食べ物を

 

勝手に持ってきてくれていたのだという。

 

被害が緩和されたのは、この神社のお陰だと・・・・。

 

だから、魔物を滅しようなどとは思わず、このまま封印し続けて

 

くれれば良い・・・と。

 

確かにそうなのかもしれない。

 

それまでは人間が居なくなるほどの犠牲者が出ていた事を考えれば、

 

1年に1人の犠牲者など、無いに等しいのかもしれない。

 

だから、彼も先祖代々の教えに習い、その魔物を封印し、多大な

 

犠牲者が出ない事だけを最優先した。

 

それが正しい選択なのかは分からないが・・・・。

 

だが、どうやら彼の息子はその忌まわしい過去に同調するつもりは

 

無かったようだ。

 

小さな頃から、父親である彼から忌まわしき歴史を聞かされていた息子は

 

中学を卒業すると、すぐに霊験あらたかな神社で修行に入った。

 

そして、それからも幾多の神社で退魔というものに特化して力を

 

身に付けていったのだろう。

 

30歳の年齢なった時、息子はふらっとその神社に戻ってくると、

 

何やら準備を始めた。

 

彼が、

 

一体何の準備をしているのかと、尋ねても何も答えずただ、黙々と

 

何かを準備し続けた。

 

そして、その神社に戻ってきたから1週間が経った頃、息子は

 

ふらっと出掛けていったという。

 

後で思えば、きっとその時は最後に身を清めるために山の中の滝に

 

打たれていたのではないか、と彼は話してくれた。

 

そして、息子が何処かへ消えてからちょうど1週間後、再び、

 

息子はその神社に戻ってきた。

 

それは、父親である彼でさえ、手に負えないほどのオーラを

 

全身に纏って・・・・。

 

その時、彼は初めて、息子が何をしようとしているのかが判ったという。

 

だから、必死で止めた。

 

今の現状こそが、先祖代々、封印を護ってきた賜物なのだから、と。

 

しかし、息子はその魔物を滅する事しか頭に無かったのだろう。

 

父親の言葉には一切耳を貸さず、そのまま退魔の行を行ってしまう。

 

結果は判っていたという。

 

過去には、当時最強と認識されていた高い能力をも持った先祖が

 

いとも容易く、魔物の餌食になっていた。

 

術者がより高い能力を持っていた時代でも・・・である。

 

それが、現代のような平和の中で培われた能力など、当時の

 

術者に比べれば比較にもならない事は明白だったから。

 

しかし、父親の推測を凌駕する程に、息子の能力は高いものだった

 

のかもしれない。

 

結局、息子は3日間という長い闘いの末に敗れ去った。

 

あの魔物を相手にして3日間持っただけでも驚きに値した。

 

しかし、その代償は大き過ぎた。

 

結局、その魔物は怒り狂い封印から出てしまう。

 

神社は大きく破壊され、その後には、まるで意識が無いまま、生かされている

 

だけといった息子が倒れているのが見つかった。

 

そして、それを知ったその地域の人達は、皆、他の地域に移住せざるを

 

えなかった。

 

それでも、彼は必死に、もう一度、その魔物を封印しようと祈祷を

 

続けた。

 

すると、ある雨の夜に、何物かが彼の家にやって来た。

 

玄関の引き戸越しに話すソレは、すぐに封印していた魔物だと判ったという。

 

初めて対峙する魔物に、彼は体中に震えが止まらなかったという。

 

そして、こう言われたのだという。

 

お前達、一族には恨みは無い。

 

いや、むしろ感謝するべきなのだろう。

 

だから、息子はすぐには殺さなかった。

 

お前達に息子との別れの時間を与える為に・・・。

 

だから、今すぐに別れを告げろ・・・。

 

そして、愚かな事をした罪を後悔するがよい、と。

 

それを聞いた彼は、慌てて玄関の引き戸を開けた。

 

そこに居たのは、どうやら人間の姿に変化した蛇だった。

 

人間に似せてはいたが、その皮膚や目は明らかに蛇そのものであり、

 

彼は恐怖に震えた。

 

しかし、息子の命を思い、必死に懇願した。

 

どうか、許して欲しい・・・と。

 

しかし、その蛇神は、どうしても首を縦には振らなかった。

 

だから、彼はこう言ったという。

 

あなたが欲しいものを何でも差し上げますから、1週間だけ

 

息子の命を伸ばして貰えまいか、と。

 

すると、その蛇神は、嬉しそうな顔をすると、大きく頷き、一気に

 

彼に近づくと、彼の左目に指を突っ込むと、そのまま眼球を

 

引きちぎった。

 

不思議だった。

 

左目の視界は完全に失われたが、痛みと言うものは全く無く、血の一滴も

 

流れなかったという。

 

そして、その蛇神は、

 

一週間後にもう一度来る・・・。

 

その時はお前の右目も貰うことになる・・・。

 

そう言い残して、闇の中に滑る様に消えていったという。

 

それから、彼は夜が明けると、窓を目張りした車を用意して、息子を乗せ、

 

その神社を後にした。

 

左目を失ったことで、それまでのようには動けなくなった。

 

そして何処に行けば良いのか、全くわからなかったが、

 

それでも無我夢中で車を走らせたという。

 

出来る限り、離れた距離に行かなくてはいけなかった・・・。

 

蛇神が祀られていない地域・・・。

 

山を幾つも越えた場所が良い・・・・。

 

そして、太平洋側から、一気に反対側の日本海に近い方が良い・・・・。

 

その結果、たどり着いたのが、金沢の地だったという。

 

彼は、そこまで話すと、自分の目を俺に近づけ、引きちぎられたという

 

左目を間近で見せてくれた。

 

それ左目は、事故や病気という感じではなく、まさに引きちぎられた

 

ように、無造作に荒れたままの状態になっていた。

 

痛々しいくらいに・・・・。

 

そこまで聞いて、俺は正直、聞かなければ良かったと後悔していたが、

 

その男性が店を出て行く際、俺に向かってこう言った。

 

きっと、もうじきあいつは、やって来る。

 

無くなった左目がそれを教えてくれるんだ・・・。

 

だが、もう此処から逃げられる状態ではないんだ。

 

息子はもう体の殆どが蛇のようになってしまい、全く動かすことが

 

出来ないのだから・・・。

 

だから、もうじき、私はこの右目も無くなってしまうんだろう。

 

いや、逃げた私の事をあいつは、きっと許さないだろうな・・・。

 

そう言って、彼は店を出て行った。

 

そして、それから今までの間、その男性が再び、そのスナックに

 

訪れたという話は聞いていない。

 

やはり、蛇神の餌食になってしまったということなのか・・・。

 

そして、俺にはもう1つ、懸念に思っていることがある。

 

もしも、あの男性が言っていた事が本当だとするなら、それほど

 

危険な蛇神が、封印から解き放たれて、この平和ボケした

 

現代に蘇ってしまったのではないのか?

 

そして、その男性と息子を追ってきた蛇神が、そのままこの地に

 

居つくことは無いのか?

 

太古の昔、人間を襲い食べまくったという大蛇の邪神が・・・・。

 

やはり、早めにAさんや姫に相談してみる必要があるのかも

 

しれない。

 

コメント

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この場をお借りして

ばばろあさん

こんばんは。
何だか・・・ばばろあさんの身の回りにも怪異?が起こっているんですか・・・しかも50歳代の男性がって・・・こっ・・・怖くない話ですね(涙

それでは、失礼します。

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Re: サイン

ナルト様、こんばんは。
はじめまして。
お子さんが4人もいらっしゃる専業主婦さんとの事で、
本当に大変な毎日だと思います。
前説にも書きましたが、一応5月末で締め切りますが、
それ以降でも全然構いませんので、どうぞサイン本を
お送りください(笑)
勿論、栞も必ずお付けしますので(笑)
それと、誹謗中傷コメントでなければ、こちらの皆さんは
とても優しく楽しい方ばかりなのは、既にご存知だと
思いますので、是非暇な時にはコメント頂ければ、と
思います。

ずっと読ませていただいてましたが、初めてコメントします(^-^)
先日、サインと栞をいただいてありがとうございました。
Aさんが内職されてる栞と聞いて、ありがたや~!!
速攻で、ひとつは娘に大切に肌身離さず持つように渡しました。
陰ながら応援してます~(*゚▽゚)ノ

近所での出来事

K様 読者の皆様
こんにちは、ばばろあです。

3か月くらい前に、近所に住む50代の男性が亡くなりました。
先週、同じく近所に住む50代の男性が亡くなりました。
この二人は同級生で、それぞれ時期は違いますが、長年ひきこもりの生活をしていたようです。
死因は二人とも心不全だと聞きました。
なんだか因縁めいたことを感じてしまいました。

そして、本日のお話。
地域での怪異を治めるべく、神事を務めていたとのこと。
息子さんの命を守るためにその町を離れたようですが、残された方々も心配ですね。
それに、もしも追いかけてきていたとしたら、その辺にいるかもしれないんですよね。。。
吉報を待ちます!!

それでですね、このお話を読んで、うちの近所で起きた事も、実は祟りなのかな?
なんて思いました。

こっ・・・怖くないですね。(中西様風)

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ぜひ!

この先お話は、後日談を書いて下さい。

それ程までに最強と言われる魔物に対してのAさんと姫さんの考えを聞いてみたい。

誰も倒せなかった魔物でも、現代最強とおぼしきかのお二人なら倒せるのかどうか。

非常に危険な戦いに、お二人はどう考え、どう行動されるのか、皆さんも知りたい所だと思います。

よろしくお願い致します。

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おはようございます。

蛇神様。

意外と…ある?感じな。

でも、その町?村で失踪が増えたら…危ないですね。

小説とかも…蛇とか竜とか…暴れたら怖いものありますもんね。

息子さん…やはり、力は及ばない…。。。

人を食べると…力が強くなるんですかね?

聖心的?ではなく、邪心ですよね。

その位…大きいと土地神?みたいになって動けないって事もあるみたいだけど…。。。

やはり、違うものなんですね。

神社

語り人のK様

おはようございます(礼)

本日の「サングラスを外さない理由」、背中に汗が蔦るのを感じながら読んでました(震)
動物系の話は、どんな話を聞いてもブルッとします。

神社に祀られているものは、神社によってそれぞれだと思いますが、母の実家(元実家)は海岸に打ち上げられた「石」と聞いた事があります。その石がさした光の場所に本殿を建てたと聞きました。今は、私がいた頃と違い、パンフレットなどもあり、そこにも記載されてますけどね(笑)

次回も楽しみにしております(礼)

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No title

お願い
細田塗料さんの頃のように、目次で一回読んだ話は色を変えてくれませんか。

Kさん、読者様、おはようございます!

蛇って、予測不能な動きがするから怖いと思ってましたが、霊的な怖さも恐怖を増長させていたんですかね。

人にも蛇にも祟られたくないです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

No title

何か どこかで読んだ事がある

こんばんは!

今回のお話は、興味深く面白くってゾクゾクしました。

うちの隣街で先祖代々、蛇神を祀っている地域があり、その内の一軒が祠を粗末に扱ったのをキッカケに娘さんが蛇神に祟られましたよ。昼間は身体半分が動かず、夜になると蛇のようになりました。ポルターガイストの如く部屋にある物が飛び交ったり、娘さんは子供なのにオジサンの声で喋るという。

神社の中には奉られている神様が実は蛇神だという所は以外と多く、某有名な神社の神様は三つ首の蛇です。ある霊能者気取りの人がそこの悪口を言いふらして派手な事故に遭っていました。その人は、他の蛇神、祟神を奉る神社の悪口もブログに書いたりしていたから悪い事が起きたのか、神様を信じていないのに神仏を語り不人情なやり方の商売をしていたから御諭しとしてなのか、どちらでしょうね。

生きている蛇でも殺しても大丈夫なのと、駄目なのがいますよね。執念深いから怖いです。ナムナム。

蛇は恐ろしいですね

こんばんは!
日本では御霊のようになんでも神様に祀りあげてしまうところがありますが、件の神社では神様とならずに蛇の魔物としてあったということでしょうか?
平成の世になっても人身御供があったなんて…
やっぱり怪異は侮れないですね
以前のお話でAさんが動物の怪異は相手にしたくないというようなことを仰っていたように記憶しています。
霊格の高いものは特に…
狐と蛇は霊格が高いと聞きますし、Aさんは厭な顔をしそうですけど、事がことですから、きっとなんとかしてしまう気がします。
でも、その後でたくさん奢らされるのでしょうね…
無事に解決することを祈ってやみません。

不思議と恐怖の話でした

Kさん、みなさんこんばんわ

今夜の話怖かったです。
只今出張で豊橋市のホテルで一人で読んで更に怖さ倍増です。

最近身近な霊感が強い方にKさんの話でよく出てくる霊の特長を話したらあーなるほどねと驚くこともなくでした。全く世の中不思議がいっぱいです。

こんばんは✨

スシローですか🍣🍣🍣
近くにスシローはないけど くら寿司があるので近々 行きたいぞーと思いました(*^▽^*)

それとヘビに祟られた人はだんだんヘビのように変わってくるのは何故なのでしょうか?

親子が無事でありますように。


No title

ヘビの化けものでカンカンダラは聞いたことあるな

蛇神様ですか。

今晩も読ませていただきました。
私、蛇年生まれなので。

だから、なんだ?という感じですね。

触らぬ神に祟りなし
でも知らないうちにって事もありますよね。

でも、許してもらえないんでしょうね。

スシロー、息子2人なのであっという間に1万超えます(笑)

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こんばんは

今日のお話、後日談がすごく気になります💦
スシロー、ウチは家族で行くと一万円いきますよ〰💧

K 様、皆様こんばんは

大監督の爆笑エピソードいただきました
m(_ _)m
これで明日からまた仕事を頑張れそうですw

霊的な力を持つ生き物ってなにが違うのでしょう。。
蛇もそうですが、狐も凄い力を持ったりしますよね。
そんなモノが自由に動き回ってるなんて恐ろしいです(>_<)
バーでお会いした方と息子さん、無事だと良いのですが。。

それでは失礼致します。

またまた中西さんへ

中西さん、初めましてになるんですね!挨拶が遅れてすいません。いつも楽しく読ませてもらってますよ!皆さんのも面白いですが、中西さんのは、女子高生ぽい文面もあり面白すぎです!知識や学のない私には勉強になることもありますが、難しすぎて?な時もあります笑!これからもよろしくお願いします。

この場をお借りして

語り人のKさん

了解しました。

・・・それでは次回も怖くない話を楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい(汗

Aさんのファンクラブ12番さん

初めまして、中西と申します。
そうなんや・・・タッチの差で弾かれたんや・・・悔しいなぁ(笑
やけど・・・今度は負けへん!
何の勝負やねん・・・事情は私のミスで非公開にしただけですから、大丈夫ですよ。
お気遣い、ありがとうございます。

・・・これも非公開になったりして(汗

No title

Kさん、こんばんは。

日本には色々な神がいると言われますが、中には魔物でも○○神と呼ばれますね。
私達の先祖達は自分達より強い、手出しが出来ない者に○○神と名付け、災いの無いように封印や祀り上げてきたのだと思います。
今回のお話に出てくる魔物は、そんな者達の一部ではないでしょうか。

スシローいいですねぇ、たまには行きたいです。(笑)

それではまた、次のお話を楽しみにしています。

凄まじい😱

K様、こんばんは。m(__)m更新ありがとうございます。私の家は滋賀県のド田舎で、今朝はカッコウ鳥が鳴いていました。(^o^;)大監督、厄払い出来て良かったですね。(*^^*)今日のお話しは、まるで「まんが日本昔話」を読んでいるようでした。しかし「昔話」のような、漠然とした雰囲気ではなく、読み進んでいくうちに肌が粟立ちました。😱邪神を祀ってある神社があり、その邪神の封印が解かれてしまったようですね。やはり、A姐さんと姫姐さんの強力コンビにお願いしましょう。しかし、21世紀の世の中でも人身御供を捧げなければならないとは。その邪神にも言い分があるでしょうが、理不尽ですね。来週から、また暑くなるようです。ご自愛下さい。また明日の更新をお待ちしております。m(__)m(*^^*)

中西さんへ

中西さん、すいません!たぶん私のとダブったのでは?私のも表示しませんでしたし!けど時間置いたら表示してるし!先輩をさしおいて申し訳ないです。

Re: あれれ?

中西様、こんばんは。
いつも、お元気そうで何よりです(笑)
はい。非公開でコメントされていらっしゃいますね(笑)
こちらでは、公開への変更は出来ないものですから、
出来ましたら、再投稿、お願い致します。

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あれれ?

語り人のKさん

もしかして・・・私は非公開としてコメントをしちゃいましたか?

指先も不器用になったもんだ(笑

鳥さんあのね、ちゅんちゅんほーほけきょと可愛いいのだけれど車🏎にフンしないでもらえるかな?

こんばんは!大監督師匠は厄年ですか!女の人の厄年は、よくわかりませんが、kさんの周りの女性陣には、厄が逃げていくでしょうね!さて、蛇🐍ですか!たま〜に夢の中にでてきますよね?沢山の蛇の上で、もがいてる夢とか!でも実際のは大蛇なんでしょうか?アナコンダみたいな?でもそれが金沢のどこかにいるとしたら、恐ろしいじゃないですかkさん‼️やっぱり・・・いやへんなこと書いて、蛇さんに、おまえなに書いてんねん💢と怒られたり、たたられると困るから、なにもかきませんよ🤷‍♂️あ、でもkさんからいただいた、Aさんの栞🔖があるから、大丈夫🙆‍♂️ですよ!結局、財布に入れて持ち歩いてるのですが、なんか調子良いです!具体的には言いにくいですが、気の流れが良いかな!

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No title

今晩は。お久しぶりです。maマーちゃんです。最近のコメントの欄に私のネームが掲載されていて光栄です。コメントのメルアドについても了解しました。昨日の怖くないお話には感動して涙がでました。今日のお話は怖かったですね。本当にそういうお話があるのですね。早めにAさんと姫に相談された方が良さそうですね。私の場合で蛇と言ったら夢に出てくると縁起の良い夢で近いうちに金運にまつわる出来事がある兆しの夢になります。自宅の庭にも蛇の小さいのがいますが、知人いわく、蛇は屋敷神様らしいので私たち家族は絶対に虐めもせずに見逃します。

駅前の本屋さんにはなかったので、Amazonで買おうとも考えましたが、町の本屋さんは、大手の本屋さんにシェアを奪われてなくなっていく運命だと、かなり前に新聞で読みましたので、駅前の本屋さんでお取り寄せしました。4日後に来るそうです。4日間、ワクワクして待つことも楽しみです。

相談してみてください。

K様皆様こんばんは

やはり蛇は怖いですね。

その男の人のことが、とても気になります。
そして、息子さんも・・・。

なんとか解決できないものでしょうか。

位の高い蛇なら、だめなんでしょうかね。

また、後日談があれば教えてください。

どうか、その蛇さんが消滅しますように。

では、皆様ご自愛くださいませ。