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updated date : 2018/05/18

オフ会

語り人Kです。


皆様、お疲れ様です!


私は明日はお仕事です。


相変わらず毎日沢山のレターパックが会社に


届いております。


皆さんの熱い想いをAさんに伝えられないのが


残念ですが、きっとバレたら、このブログも


続けられないと思いますので・・・。


それから、これもお願いなのですが、サイン本を


送ってきて頂ける方の中に、ごく稀ですが、


クロネコヤマトなどのレターパックをご利用される


方がいらっしゃるのですが、出来ましたら、郵便局の


レターパックでお願い致します。


その度に、営業所まで持参しなくてはいけませんので。


やはり、郵便ボスとに投函するだけ、の方が


楽なものですから・・・。


ご理解のうえ、宜しくお願い致します。


今週末も、Aさんは、栞の製作に追われる事でしょう(笑)


それでは、今夜もいってみましょう。


怖くない話。


それでは、どうぞ!







これは俺の友人から聞いた話である。

 

彼は仕事としては、学校で物理を教えている教師である。

 

基本的に根は良い奴なのだが、かなりの合理主義者であり、

 

科学的に実証出来ないものは一切信じてはいない。

 

そんな彼の裏の趣味とも言えるのが、インターネットを利用した

 

ブログの運営である。

 

しかも、その内容は、妖怪について・・・・である。

 

最初に彼からそのブログの話を聞かされた時、俺は大いに笑ってしまった。

 

勿論、良い意味で・・・・。

 

実に彼らしいというか、公には、科学最優先に徹しているのだが、

 

それでも昔見たテレビアニメの影響なのか、妖怪というものに

 

強く魅かれている。

 

それは信じるとか信じないとかではなく、もしも本当に妖怪が

 

居てくれたら世の中も楽しいだろうな、という想いから

 

湧き上がった衝動に忠実に体が反応したのだろう。

 

確かに毎日の更新というわけにはいかないが、それでも暇があれば

 

妖怪の伝説がある土地に出向き、色々と調査したり話を聞いたり

 

している。

 

そして、その熱い思いの丈をブログに書き綴る。

 

確かに閲覧者数はそれ程でもないらしいが、あくまで彼の自己満足

 

のためのブログであるから、それで良いのだという。

 

そんな彼だが、幽霊というものは一切信じてはいない。

 

理由は簡単。

 

本当に幽霊がいたら、怖いからだという。

 

妖怪なら、話も通じるかもしれないが、幽霊には、話は一切

 

通じないから・・・・。

 

そう言っていた。

 

俺としては、そんな事もないと思うのだが・・・・。

 

そんな彼がある日、オフ会というものを開催する事になった。

 

要は、ブログの読者さん達が、彼を囲んで妖怪話に花を咲かせようと

 

企画し、彼がその企画に乗っかる形で、開催に漕ぎ着けた。

 

しかし、やはり仕事が多忙な彼だったから、日時の調整でかなり

 

難航してしまう。

 

そして、決まったのが、とある土曜日の深夜だった。

 

開始時刻は午前0時。

 

勿論、そんな時間帯しか彼には暇な時間が作れなかったのが

 

一番の理由だが、どうせ妖怪の話で盛り上がるのならば、深夜の

 

方が良いのではないか、という安易な考えがそこには在った。

 

そして、どうやらそのオフ会に参加するのは、地元の男性2人と

 

遠い県外からはるばるやって来る女性3人という事になった。

 

それなら、男女がちょうど3体3になって盛り上がるのではないか、

 

と彼はやはり安易に考えていた。

 

当日、彼はそりなりにお洒落して会場として指定された個室居酒屋

 

に向かった。

 

店の前で待ち合わせになっていたが、彼が到着すると、男性2人

 

は既に店の前で待っていた。

 

初めて対面する彼らは、彼は丁寧に挨拶し、まだ来ていない女性

 

参加者の到着を待った。

 

しかし、どれだけ待っても女性達は来なかった。

 

彼は仕方なく、店の中に入ると、既に女性達はかなり前から部屋で

 

待っていたという事実を知った。

 

彼らは慌てて指定された個室に向かうと、店の店員が言っていた

 

様に、確かにテーブルには3人の女性達が座っていた。

 

彼らは、冗談交じりに挨拶し、そのまま席に着いた。

 

そして、思いつく限り、沢山の料理と酒を注文した。

 

やはり、妖怪の話を店員に聞かれたくは無かったし、何より、

 

妖怪の話で盛り上がっているところを、料理を運んできた

 

店員に邪魔されたくなかったのだという。

 

そして、料理と酒が運ばれてくるまでの間、男性人は3人の女性達

 

に色々と話しかけた。

 

その3人の女性というのは、どの女性も甲乙付けがたいほど綺麗であり

 

まるで、ファッション雑誌の中から抜けて出来たくらいに、

 

全員がスタイルが良かった。

 

街中ではめったにお目にかかれないくらいに・・・・。

 

しかし、何故か殆ど喋る事はなかった。

 

ただ、ニコニコと笑って相槌を打っているだけであり、無口

 

というレベルを超越していた。

 

しかし、まあ初対面という事で緊張しているのだろうと思い、

 

彼らは特に気にも留めなかった。

 

そして、料理と酒が運ばれてきて、乾杯の後、いよいよ妖怪話

 

がスタートした。

 

しかし、女性3人は乾杯といってグラスは持ったが、誰もそのグラスを

 

口に運ばなかった。

 

それでも、妖怪馬鹿なのだろう・・・。

 

彼らはさして気にする事も無く、自分の体験した妖怪話を

 

披露し始めた。

 

それから、男性陣は、どんどんと新しい話を披露していったが、

 

女性陣はといえば、相変わらず、ニコニコしながら相槌を

 

打っているだけ・・・。

 

だから、彼は女性3人に話を振った。

 

貴女達は、どんな妖怪の体験話を持っていますか?と。

 

すると、女性の中の1人が初めて口を開いた。

 

先生は、妖怪は信じていらっしゃるのに、幽霊は否定されるのですか?

 

彼は思わず、酒をこぼしそうになったという。

 

彼はブログでは一切自分の身の上に付いて触れてはいなかった。

 

勿論、彼が物理の教師だということも・・・。

 

それなのに、目の前に座っている女性が、何故自分が教師だと

 

知っているのか?

 

彼は思わず、目の前の女性に不気味な何かを感じたという。

 

ただ、その時は、同席した男性達も、彼の事を先生と呼び出したので、

 

ああ、もしかしたら、ブログのオーナーである自分の事を思わず

 

きっとブログの主ということで、自分の事を先生と

 

言ってしまったのかな?

 

と思い、彼はふと彼女達の顔を見た。

 

その時、女性達は3人が全て俯いたまま薄ら笑いを浮かべて

 

いるように見えた。

 

しかし、他の男性達は、何も感じていないのか、3人の女性に妖怪の

 

話を振ったのだが、その時、

 

返ってきた話はやはり異常だった。

 

幽霊は、そんなに怖いですか?

 

幽霊は実在していると思いますか?

 

幽霊と妖怪の違いは何だと思いますか?

 

全てが、妖怪ではなく幽霊に付いての質問だった。

 

そして、3人の中の1人が、

 

先生は物理を教えていらっしゃるから、その目で見たモノ以外は

 

信じられませんか?

 

そう聞いてきた。

 

その言葉を聞いたとき、彼は思わず固まった。

 

勘違いなどではなく、目の前の女性達は間違いなく、彼が物理の

 

教師だということを知っている。

 

知り得るはずの無い事実を・・・。

 

そして、彼は目の前の女性達をまじまじと見た。

 

そして、彼はまた固まった。

 

正座した咳に座っている女性3人。

 

その顔の位置が明らかに、30センチ以上、高くなっていた。

 

それは首だけが伸びたというものではなく、全体的に縦に

 

引き伸ばした様に、いびつに上へと伸びていた。

 

そして、それは同席したほかの二人の男性達も気付いているようで、

 

先ほどから一言も喋らず、その場で固まっている。

 

沈黙が続いた。

 

そして、彼は考えていた。

 

これはどういうことなんだ?と。

 

自分の目がおかしいのか、それとも・・・・。

 

その時、店の店員が、ラストオーダーの注文を聞きに個室

 

へと入ってきた。

 

すると、3人の女性達は、

 

見たモノ以外は信じられないんじゃ、しょうがないです・・・・。

 

これで信じて貰えますか?・・・・・。

 

そう3人が口を揃えるように言った。

 

それがあまりにも、まったくのずれも無く、発声されたものだから、

 

思わず、店員も呆気に取られていた。

 

そして、次の瞬間、彼は思わず

 

うわぁ~、と大声を上げてしまった。

 

彼ら3人の男性と、そして店員の目の前で、3人の女性達が、

 

どんどんと大きくなっていき、とうとう天井に頭が届いていた。

 

そして、彼を見下すような目で笑うと、

 

そのまま消えてしまった。

 

男性陣と店員はしばらく放心状態でその場に固まっていたが、

 

店員が逃げるように部屋から出て行ったのを見て、彼らは

 

我に返ったという。

 

そして、それから、そのオフ会はすぐにお開きとなった。

 

彼らは、まだすぐ側に先ほどの女達がいるのではないかと

 

ひとかたまりになって、別の店に行き、朝が来るまで時間を

 

潰した。

 

恐ろしくて、とてもじゃないが、1人にはなれなかった。

 

結局、彼がその女性達の姿を見たのは、そのオフ会の席だけだった

 

らしく、それ以後は全く見ていないという。

 

そして、今でも彼は幽霊は信じてはいない。

 

自分の目で確かに見ているのに・・・・。

 

だから、俺が、

 

そんな体験をしても、まだ信じないの?

 

と聞くと、

 

いや、実際に見てしまうと尚更恐ろしくなってしまって・・・。

 

あんなのが実際に存在すると思っただけで、怖くて何も手に

 

付かなくなってしまうから・・・。

 

だから、否定するしかないだろ・・・・。

 

そう言って不安そうに辺りを見回していた。

コメント

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Re: 何度も失礼します

さつき様。
おはようございます。
理由に関しましては了解致しました。
バカヤロー、とは叫びたくなっておりませんので、
ご安心ください(笑)
発送の際には、出来れば大きな紙に、
大きく、HNを書いて頂ければ分かり易くて
助かります。
宜しくお願い致します。

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Re: Kさまにお願いが…

みさとんさん。
こんばんは。
了解致しました。
安心して今日のオフ会、Mさんと一緒に
盛り上がってくださいませ!

こんにちは。

幽霊と妖怪の違い。

幽霊も…力が強いと妖怪の様になる。らしい。

強い怨霊?みたいのは…妖怪みたいなものですよね。

何がそこを通っただけで体調をこわしたり、悪い事が起きたり。

悪い力も…取り入れたり?できるんですかね?

念が強いだけでは…ならないと思いますが。

まぁ~、個人的な意見ですが。

今日はごろごろな日なので…。。。ノンビリしてます。

幽霊も・・・?

K様 読者の皆様
こんにちは、ばばろあです。

土曜出勤しております。
幽霊もブログ読んでたんですかね。
「自分で見たものしか信じない」
を覆すために姿を見せに来たいたずらっ子なら良いのですが。。。
それでもなお、怖すぎて認めないとは頑固ですな。また出てきちゃうぞ!!

そういえば、以前のお話の中にもウェブ上で怪異を起こすモノもいましたよね。
私の場合、エラーなどが起きても
(これはおかしい・・・霊の仕業か)
なんてかっこいいこと考えず、
(どっか押し間違ったな~)
くらいPC素人です。
そして、やはり男性の気を引くには美人に化けるのですな♪

さてさて、みさとん様は金沢オフ会とのこと。報告が楽しみです。
ばばろあは女子会なのですが、そのレストランは幽霊が出るのでお客さんが少ないという噂があるそうです。
何が起こるか楽しみです!

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金沢オフ会にぴったりな話を…汗。

Kさま~
夏になった!と喜んでいた矢先の…
冬への逆戻りで、タンスにしまうために洗濯した服を
今着ているみさとんでございます。
あらあらお仕事なんて残念です~
近くの席でオフ会をこっそり覗いてくれると楽しみにしておりましたのに…涙。
本日のオフ会にぴったりな話をありがとうございます♪
(ちびりそうです涙)
金沢オフ会にも知らない綺麗な女性がいたらびっくりしますねー
いたらMさんになんとかしてもらいましょう。
ちなみに、おでんを食べたオフ会に水溜りさんとそのお友達が参加してくださいましたぁ~身長も高く(私がちびなだけかな?)かなりの美人でしたが、幽霊ではなかったですよ~
今日は営業のMさまをふくめ5、6人になる予定です。
今回はどんな話が飛び出すか?
楽しみです♪

Re: タイトルなし

クロネコ様、こんにちは。
おお・・勉強ですか。
うちの娘にも聞かせてやりたい言葉です(笑)
勉強とともに、これからも宜しくお願い致します。

Re: 迷いまくりましたが…

さつき様、
こんにちは。
実は、お返事はご指定のメールアドレスにお送りしたのですがどうも届かなかったようで、
昨日、コメント欄でお返事をお書きしてあります。
ちなみに、サイン本を送って頂ける時には、どちらも、レターパックを
ご指定頂ければ助かります。
その際、さつき様と分かるように大きな字で、2枚希望と書いて頂ければ
結構ですよ。
こんな感じで大丈夫でしょうか?(笑)

Re: 素朴な質問です

こんにちは。
確かにAさんからも、どうして急に栞が必要なのか?と聞かれましたが、実はそれはいつもの事で、
私のお客さんである、とある会社から、忙しくなった時に限り、内職として栞作りを手伝ってくれる人が
いないか、と頼まれて、かなり前にAさんを紹介しました。
ですから、Aさんが栞を作るときは常に急に忙しくなった時ですから、当然、何の疑念も
生まれません。
あくまで、その会社の事情に拠るものだとAさんも認識していますので。
姫が手伝う、といったのは、ちょうどAさんに栞の追加を頼んだときに、そういえば、
今日は姫ちゃんと会うから、手伝ってもらおうかな、とAさんが言っていただけです。
日頃から、姫が手伝う事はありません。
ですから、栞の大量作成依頼から、Aさんに、このブログがばれる事は
ありえません。
そして、このブログは、ずっと存続し続けると思います。
勿論、皆さんがお読み頂ければということですけどね(笑)

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存在を主張するとは😅

K様、お仕事・家庭・ブログ・サインと大忙しですが、お体大丈夫ですか?

存在を主張する為にオフ会に参加するなんて、アクティブな霊ですね〜。「おーい!ここにいるよ〜!目の前だよー👻。」って、うん、可愛いのを想像してしまった。それに恐ろしい姿より、美人さんの方がまだ精神的ダメージが少ないかも。

でも美しい女性の話は多々有りますが、中々イケメンの霊が出てくる話って無いですね?イケメンは成仏😇してしまうのでしょうか?残念ですね。

K様に動物の怖くない話をリクエストしたいです。あ、イケメンの霊の話もついでに・・(笑)

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幽霊? 妖怪?

こんばんは!
幽霊を信じないのか、と出てきた割りには、その女性たちは妖怪っぽい気もしました。
どちらなのでしょうね?
幽霊のことも信じろよ、という幽霊なのか、幽霊のことも信じてやれよ、という妖怪なのか?
そんなことを思いました。
しかし、その場に居合わせたらどちらにしても怖いですね…
今宵も怖いお話、ありがとうございました!

こんばんは🌃

Kさんのご友人はブログ上でも幽霊信じませんと書いてたのかしら?だからWebの中にいる霊達にイタズラされたとか?
妖怪繋がりで…私の脳内変換は姫さんだけ「うしおととら」になってしまいます💦学生さんだからかなぁ

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Kさん今宵も楽しいお話ありがとうございます!!
カテゴリー的にはその女達も妖怪みたいなものですね!
妖怪といえば、幼い頃に塾からの帰り道での出来事ですが、私の地元には川沿いに稲荷神社がある場所がありまして、その川向かいは山になってるんですが、夜11時くらいにその川沿いの道を歩いていると、山から物凄く大きな白い狐が飛び跳ねながら降りてきて、川をひとっ飛びで跳び越すとそのまま稲荷神社の境内にすっと消えていくのを見たことがあります。
あれは妖怪ですかね:;(∩´﹏`∩);:

K様、皆様こんばんは!

都市伝説になりそうなお話ですね(汗)
その後怪異がないという事は、彼女らに悪意は無く、ただ存在を信じてもらいたかったのでしょうか。。

大きくなるとは恐ろしい(((;゚Д゚))))
八尺様ですかね(^^;;

そしてやはり美人なのか・・・w

それでは失礼致します。

ん〜なぜか大監督師匠をイメージすると江戸川音ちゃんなんですよね私!

こんばんは!つまり妖怪と幽霊は別物で、一緒にされたくないから幽霊がオフ会に参加したのかな?自意識過剰幽霊さんですね、それも女性ばかり!ただ人間からしたら、どちらもお化けですが何か?てか、Aさんはkさんのブログのこと知ってるんじゃ?だってkさんの守護霊様とおはなしできるんでしょ?だったら、私のかわいいkさんのために、てなるじゃないですか!守護霊様は嘘がつけないらしいですから!

Re: サイン無事に届きました!

ぷぅ様、こんばんは。
栞、喜んで頂けて、私も嬉しいです(笑)
ちなみに、パンフレットはAさんにも見て貰いました。
現地を見ていないので正確な事は分からないけど、
危険な存在は感じない、と言っておりました。
ちなみに、やはり気になる様でしたら、大阪の常連の方に
教えて頂いたのですが、
古代おみくじで有名な京都の天津神社の巫女さんという方が良いそうです。
ちなみに相談料も取られないとの事でした。
ご参考までに・・・。

Re: こんばんは

こんばんは。
守護霊がいるか、いないかを判断する方法ですか?
多分、難しいと思います。
因みに、私には全く分かりません(笑)
視える人なら、簡単に分かるんでしょうけどね。

妖怪・・・

語り人のKさん

蒸し暑い・・・曇天の福岡です。

妖怪と言えば・・・優曇華さん。
お元気ですか。

妖怪と幽霊の違い?・・・元が人間かそうでないか・・・でしょうか?
件・・・体は人形、頭は牛?
あかん、頭から煙が出て来た!

幽霊がわざわざオフ会にまで参加し、実際にその目で確認しているのに信じない。
見た事が無いのに、信じている私・・・世の中、本当に不思議ですね。

幽霊も元は人間・・・憎悪を思念に残し、人をも呪い殺す事の出来る悪霊・・・又は迷い悩める人に行き先を見せ、優しく肩を押し見守る霊も。
私の中にも善と悪が表裏として住んでいます。
それは自分が一番良く知っている。
心の鬼が顔をもたげぬ様に、日々善を積み重ねて行く・・・精進します(汗

それでは次回も怖くない話を楽しみにしておりますが、くれぐれもご自愛下さい。

愛すべき科学者😁

K様、こんばんは。更新、ありがとうございます。m(__)m今日も湿度が高い1日でしたね。m(__)mさて、"妖怪は、話が通じるから怖くないけど、幽霊は話が通じなくて、ただ怖いから信じない〟なんてある意味可愛い方なんでしょう。(*^^*)しかも、本物の幽霊に会って更に怖すぎて信じないなんて!(*^^*)心霊ブームだった頃、否定派の顔としてTVに出まくっていた大〇教授に、この方の可愛いらしさを分けてあげたい。(*^^*)否定派にもこんな愛すべき方がいるんですね。(*^^*)なんか、ほっこりしました。m(__)mではまた、明日お待ちしております。m(__)m(*^^*)

Re: 石川県の怪談だよ〜ん、というブログ

こんばんは。
ご指摘ありがとうございます。
そのサイトは、私が懇意にして頂いているお客様のサイトです。
勿論、転載は公認しております。
最近はなかなか更新出来ていない様ですが、出来ましたら
そっとしておいてあげてください。
宜しくお願い致します。

幽霊って

デカいんだー 
こちらでもありえない高さの幽霊とかよく出てくるし・・・
幽霊が大きいのは何か理由があるんですかねー
私は155cmのチビだから大きくなりたいです。

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オフ会に幽霊。。。

オフ会に幽霊が来るなんて、思いもよらないことですよね。
オフ会、怖くていけない⤵️

ところで、サイン本届きました❗️
ありがとうございました。栞も頂き、本当にうれしいです。
まだまだサイン本との戦い?が続くようですが、体調気をつけてくださいね。
Aさんに栞とブログのことバレないとよいけど。

ブログがなくなると楽しみが減ります。

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