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updated date : 2018/09/25

本当に危険な話

語り人Kです。


皆様、お疲れ様です!


めっきり涼しくなった金沢です。


そして、うちのトイレのウォシュレットが壊れました。


問い合わせたところ、基盤が原因らしく、修理に計2万円ほど


かかるとの事で、新しいウォシュレットに買い替える事にしました。


しかし、私が壊した訳ではないのですが、取り換えと、そして


本体の費用は私のヘソクリで支払う事に決定しました(涙)


だから、せめて取り換え工事費を節約する為に、私が


自分で取り換える事に勝手に決定致しました。


という、我が家のトイレ事情の話からスタートしましたが、


今回の話。


本当に危険な話という表題がついておりますが、話の中身には


一切触れておりませんので、ご安心の上、お読み頂いて


大丈夫です。


ちなみに、その話を手書きで簡単に書き留めているノートは


誰の目にも触れない場所にしっかりと隠してあります。


ええ・・・ギターケースの中です。


鍵が掛かるタイプですので、きっと大丈夫でしょう。


まあ、本当に危険な話ですので、


書いてくれ!


とか、


読ませてくれ!


とか、


自己責任で読むから!


というコメントは完全スルーさせて頂きます。


その点をご理解頂いた上で宜しければどうぞ!


安全は保証しますので(笑)


それでは、どうぞ!







これは俺の体験談。

 

俺には絶対に誰にも話せない話というものを幾つか知っている。

 

その話に登場してくる人物、そして俺にこの話を聞かせてくれた人、そして

 

俺と一緒にこの話を聞いた者、全てに怪異が起こり霊障に悩まされ、

 

中には命を落とした者も一人や二人ではない。

 

そして、命を落とさないまでも、大怪我をしたり事故に遭った者まで含めると

 

それはほぼ100%になってしまう。

 

だから、俺はこれらの幾つかの話を絶対に伝えるつもりは無い。

 

語りもしたくないし、文章を読んで欲しくも無い。

 

ただ、それでも、不思議なもので、こういった禁忌の話をいつか忘れてしまう

 

事を心配している自分も確かに存在しているのだ。

 

だから、俺は何度かそういった話を出来るだけ正確に、そして詳細に

 

文章として残しておこうと思った。

 

決して人に見せない、それでいて、貴重な話として・・・・。

 

そして、これはそんな話を書いていた時に経験した話だ。

 

俺が知っている本当に危険極まりない話というのは全部で9話存在する。

 

そして、そんな話の中にも、その危険度は同一ではなく、人が多数亡くなった話も

 

あれば、人が死なないまでも、怪我人が続出した話もある。

 

その日は朝からとても天気がよく窓から差し込んでくる陽の光も眩しい

 

くらいに穏やかな秋の日だった。

 

そんな明るい雰囲気が俺の気持ちを魔が差したかのような衝動に突き動かした

 

のかもしれない。

 

俺はそのいくつかの話の中でも最も危険だと認識している話を書き記して

 

みようと思ってしまった。

 

他の家族も、既に出掛けており家には誰もいない。

 

万が一、何かが起こったとしても、自分だけが被害を被れば良い・・・。

 

そう思っていた。

 

話を書くのはいつもワープロソフトを使っている。

 

俺は、既に起ちあがっているたパソコンを一度再起動させる。

 

怖い話を書く時にはいつもこうするのが、自衛手段。

 

やはり、特定の話では、保存できなかったり途中でパソコンが固まったりという

 

トラブルを避ける為に自然に身についたルールだ。

 

ノートに書き留めてあった話を記憶を交えて文章に変えていく。

 

いつもと同じ作業なのに、必要以上に緊張している自分を感じながらも

 

キーボードを打ち続ける。

 

そもそも、そんな誰の目に触れる事など絶対に無い話を書き留めようとしている

 

しているという矛盾。

 

勿論、それらの禁忌の話は全て、墓場まで持っていくつもりなのに・・・。

 

それこそが、もしかしたら、俺に何かが作用していたのかもしれない。

 

前半の経緯の部分を書いているうちに、少しずつ天候が変わっていく。

 

あれわど晴れていた空が、明らかに曇っていた。

 

しかし、何故か俺にはその話を書くのが止められなかった。

 

いつもより、快調に筆が進み、どんどんと話の佳境に入っていく。

 

まるで、自分が書いているのではなく、誰かに書かされているかのような

 

錯覚に陥ってしまう。

 

その時、突然、階下からドンドンという音が聞こえた。

 

まあ、そんな事は怪談を書いている時には良くある事。

 

俺は特に気にも留めないでそのまま書き続ける。

 

窓を全開にして書いているせいか、部屋の中が異常に寒く感じた。

 

俺はまだ秋だというのに、部屋の暖房を点けた。

 

しかし、何故かエアコンから流れてくる風は、異常に冷たい。

 

俺はエアコンのリモコンを確認するが、しっかりと暖房と表示されている。

 

そのうち、暖かくなるのだろうと思い、俺はそのまま書き続けた。

 

すると、突然、1階の玄関のドアが開いたような音が聞こえる。

 

妻と娘が帰宅したのかと思って自室の窓から確認するが、妻の車は

 

駐車場には停まっていなかった。

 

確かに聞こえたんだけどなぁ・・・・。

 

そう思ったが、俺は再びパソコンに向かい話の続きを書き始める。

 

すると、今度は階段から、ミシッという音が聞こえ、その後、トンッという

 

音が聞こえた。

 

さすがに俺は部屋から出て確かめたかったが、それは叶わなかった。

 

部屋の外から、誰かの囁くような話し声が聞こえてきていた。

 

ひそひそ・・・・ひそひそ・・・・・。

 

その声は小さな声ではあったが、何故かとても不気味な声に聞こえる。

 

そして、俺の部屋は2階。

 

窓の外には人が立てる場所など存在してはいない。

 

だから、俺は椅子から立ち上がれなかった。

 

何かがすぐ傍にいる・・・・。

 

そんな確信があった。

 

その時、俺が思っていたのは、何故か早くこの話を書き上げなければ!

 

それだけだった。

 

そうすれば、先ほどからの不可思議な音や気配から解放される。

 

そう思っていた。

 

だから、俺は必死でパソコンの画面を睨み、話を書き続けた。

 

そうしていると、窓の外から聞こえてくる囁き声が、部屋の中から

 

聞こえてくるようになる。

 

そして、それと同時に、何かが階段をあがって来る音もはっきりと聞こえだした。

 

トンッ・・・・・・・・・トンッ・・・・・・・。

 

それはゆっくりだが、確実に階段を上がって来ていた。

 

1段・・・2段・・・・・3段・・・・・・4段・・・・。

 

どんどんと俺の部屋に近づいてきている。

 

俺は、さすがに耐えられなくなってしまい、椅子から立ち上がろうとした時、

 

俺は背後から強い気配を感じた。

 

誰が俺の背後にいる。

 

俺の肩越しに何かがパソコンの画面を見ている。

 

部屋の中には線香を焚いたような匂いが満ちていた。

 

俺は動けなかった。

 

そして、先ほどから聞こえていた囁き声が俺の耳元で聞こえ始める。

 

その時、俺は初めてその囁き声が何を喋っているのか、が分かった。

 

はやく・・・・・はやく・・・・・はやくかこうよ・・・・。

 

そう聞こえた。

 

そして、その時、階段を上がって来ていた足音がついに2階へと到達した。

 

そして、何かが俺の部屋のドアをノックする。

 

コンコンコンコン・・・・・コンコンコンコン・・・・・。

 

俺は固まってしまう。

 

何をすれば良いのかを必死に考えた。

 

先ほどまで晴れていた空は完全に暗くなり、部屋の中も、まるで異世界の

 

様相を呈していた。

 

そして、ドアがゆっくりと開き始める。

 

背後からはケラケラとした笑い声が聞こえてくる。

 

その時、俺はAさんから以前教えて貰った言葉を思い出した。

 

呪いの言葉でも、呪文でも、最後に『○禁』という文字を付け加える事でそれを

 

無効化出来るという事を。

 

俺は、出来るだけ悟られないように、そろそろ終わりを迎えようとしている

 

その話の次の行に、大きく『○禁』と付け加えた。

 

すると、次の瞬間、背後の気配は消え、ドアをノックする音も消えてしまった。

 

俺は、そのまま一気に書いていた文章全てを選択し、そのまま削除した。

 

部屋はいつもの状態に戻り、外の天候も、晴れ間が見え始めた。

 

そして、俺は禁忌の話を文章として残す事は辞める事にした。

 

そして、これからも、それらの話を書く事はないだろう・・・。

 

なにしろ、あの『○禁』という文字が効力を持つのは一度きりらしいから。

 

今度やって来たら防ぎようがない・・・・。

 

それほど危険な気配を感じた。

 

やはり、それらの話は禁忌として、記憶の中だけに留めておくのが良さそうだ。

 

きっと、それらの話のすぐ傍らには、あいつらがいつも潜んでいるに

 

違いないのだから。

 

しかし、俺はドアが開いた時、少しだけ隙間から見えた顔を見てしまった。

 

笑った般若の様な顔を・・・・。

 

これで、またしばらくの間、熟睡は出来ないだろう。

 

そして、Aさんにも家中に貼る護符を新たに作りなおして貰わなければ・・・。

 

一度家の中に入って来たモノは必ずまた入って来るのはそれまでの経験で

 

知っているから・・・・。

コメント

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kさん、おはようございます♪

霊障のあるお話を作成中にわらわら出てくるということは、書いて形に残していたら、そこにさらに集まってとんでもないことになってたんでしょうね。

世の中には、すでに呪われたものがありますけど、危うく読んだら〇〇なる書物を生み出してしまうところでしたね汗

なぜその危険な話を聞くきっかけやそれを知ることになったんですか?

無理無理、無理ですってば

書いただけで集まってくるものたちは、いつどんなふうに気づくのでしょうか?声に出さず書くだけなのに。常にそばで見張ってるような感じがして怖いです。Kさんも命知らずですね。無理しないでほしいです。

文字におこす・・・

語り人のKさん

過去の記事にも般若の様相が登場しますが・・・昔の人は想像でなく、見たままを面におこしたのでしょうか。
そう考えると、各地に残る奇怪な物は・・・こっ、怖くないですね(汗

それにしてもKさん・・・チャレンジャーです(汗

今晩は。

Aさんのファンクラブ12番さん、メッセージを有難うございます。私ごときになんて、とんでもないです。全く持って私と考えが一緒だったので親しみをこめてコメントしました。こちらこそこれからもよろしくです。                                              Kさん、皆さん、お疲れ様です。今夜のお話は特に怖かったですね。友人から預かった荷物が何だったのか?やはり皆さんの推測通りに遺骨だったりして。毎夜の更新、本当に有難うございます。宮崎も涼しくなってきて、長そでを着ています。季節の変わり目です。Kさん、Aさんのファンクラブ12番さん、そして皆さんも体調には気をつけてください。

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お疲れ様です

Kさん皆様こんばんは

ウォシュレット壊れたら困りますよね、私は、🚽の水圧が急に低くなったのを自力で直して、疲れました・・・

そんな、書くだけで呼び寄せてしまうなんて!怖くてたまりません。

知っているというのも怖いですよね。

Kさんは百戦錬磨だと、勝手に思っていたのですが、やっぱり何度見ても、怖いもんは怖いんですよね。

私は、やっぱり会いたくない〰️。

では、皆様ご自愛くださいませ。

No title

k様
私は三島 由紀夫と磯部浅一を思い出してしまいました。
18禁!大笑いしてしまいました!!
「18禁!」幽霊「はぁ??」

金沢

Kさんこんにちは。

連休に、主人が学会出張で金沢に行ってきました。金沢は初めてで、兼六園にも行ったようです。お寿司や高級お菓子も沢山食べてきたようで太って帰ってきましたが(苦笑)私もぜひ行ってみたいなぁと思いました。

禁忌のお話…知りたいけれど怖がりなので多分無理な私は、Kさんのお心遣いで書かれるブログは安心して読むことができています。いつもありがとうございます。

怖かった〜Σ('◉⌓◉’)

Kさん
今日は、本当に怖かった。読みながら背筋がゾクゾクしました。
なんだか本当に恐ろしいものって…。KさんΣ('◉⌓◉’)コントロールするのは簡単なんですね。いつも同じコメントですが…、無事で何より!
そのおかげで、ウォシュレット交換できるのですから!幸せな瞬間です(๑>◡<๑)

寒くなってきました。風邪も流行ってます。お身体ご自愛ください。

はるさん‼️
ちよーお久しぶりです‼️

こめんとありがとうございます。
サボテン🌵…。
泣けてくる…。
でもきっと、サボちゃんも、ハムちゃんも、私たちの子だから、成仏しているはず…。

ハムは今日実家に埋葬してきました。
たくさん泣いて、デトックスしましょ😢

Kさん、おじゃましました。

No title

お話怖かったです。
以前事故にあってしまい、しばらくブログみれてませんでした。
救急車でたらいまわしにされ、病院も転々しました。最近はなかなか病院も受け入れてくれないですね。
連休中に神社にお祓いいくまでは回復しました。お祓い当日は家のラップ音がすごかったので寝れなかったのですが今は落ち着いています。
しばらく読めてない話ゆっくり読みます。
でも新しい話も楽しみにしてます。

呪禁…
駐禁…
やっぱり18禁…

異形のモノ達が集結してくる感覚を肌で感じつつも、じゃあ次どうしたらいいのか考えなくてはならない刹那は戦慄とパニックの境界線上なのでしょうか。

Kさんがご無事で良かったです。
ご自愛ください。

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禁忌の話って…

話したり、聴いたりするだけではなく
言葉として残そうとする行為も許されないものなのですね。
怖い><;

簡単に書き留めてはいても、細部を忘れないようにしておきたい、という気持ちは解るような気がします。
たとえ誰にも話すことは無いとしても、自分としては正確に覚えていたいと思うものですよね。

でも、それを実行に移しただけでKさんの周りに異形の者たちが集まってくる…
ひえぇぇぇぇぇぇ!!!

○禁という言葉を知っていて何よりでした。
でも1度しか使えないとは…

強い守護霊やAさん、姫ちゃんという力強い味方がいるとはいっても、怖い経験をするのは楽なことではないですね><。

1日も早く熟睡できる日が戻ってくることを願っています✿

こんばんわ リー様。

ですよねー。何度も来られるのは...イヤ(>_<)
私は『18禁』→『出禁』の流れです。f(^^;
今は 早く寝ろ!と自分に罰禁(罰金)です..

のんたん様

私もかなり愛でていたサボテンが 今日旅立ちました。種は違いますが、 あるべき所に居ない喪失感。。。

皆で お月見饅頭と 少し遅れた御彼岸の甘味と お茶で 、成仏と 悪霊退散兼ねて 夜会ですよー(´ー`)ノ☆

Kさん 常連霊だったら 家賃も 是非とるべきと常々思うはるでした(^^ゞ

おゆすみなさい。

更新ありがとうございますm(_ _)m

Kさんは ミシンをかけたり、ウォシュレットを取り付けたり、なにかと器用でいらっしゃる😏

今夜のお話は読みながら背筋がゾクゾクしましたよ😱
まぁ小寒かったんですけどね😵
はるさま
私も○禁→出禁って思いました〰😆
知りたいけど、やっぱり怖いですね💧

 

◯禁

[楽器関係]
木禁
鉄禁

[中国式]
南禁
北禁

[動物系]
猛禁

[菌類]
細禁
殺禁
除禁

[英語系]
ファ⚪︎禁
rock禁

[エロ系]
18禁
玉禁


はい、失礼しました。
大事にしていたハムスターが今日死んでしまったので、泣きすぎて壊れてしまいました。
お許しください。

こんばんは!まずは、maまーちゃん様。わたしごときに反応して下さり恐縮です。これからもよろしくです。さて、kさんの怖い話❗️
泣ける話も、もちろん好きですし、そっちのkさんファンも多いと思いますが、しかし、kさんの怖い話の本質は、怖い話で怪異が伝染する恐怖なんですよね❗️そんな話ないんだよ!と言ってる奴らが読んだらイチコロですね、ゴキジェットみたいな笑❗️ま、話で人が死ぬのなら、逆に話で人を幸せにすることも出来ますよね❗️で、最後にウォシュレット❗️❗️❗️私ん家のは水が細くてあそこが痛いんですよね!それでソフトにすると弱すぎだし!やっぱり玉状のやつが連続発射のがいいですよね!感動しますよね😊

怪談は安心できる話に限ります。😅

Kさん皆様、こんばんは。m(__)mKさん、ウォシュレットが壊れましたか。金額的にも怖い話ですね。😅稲川淳二さんや中山市郎さん、ファンキー中村さんなどの怪談師の方は、どなたも〝語ると障りがある話〟というモノを幾つか持っていらっしゃるようです。Kさんの話は〝障りの無い話〟でも怖いので、障りのある本当に怖い話を聞く(読む)覚悟がないので、このままが良いです。(*^^*)でも、障りのある話ってKさんが、自然に忘れてしまう方が、語らないに結びつくのではないでしょうか。本物を知ること、本場の物に触れる事を良しとしますが、この場合の本物は触れたくないですね。まさに〝触らぬ神に祟りなし〟です。😅

怖いお化けは 出禁です。。。

Kさん 皆さま おばんです。
怖くない..です。Aさんのお説教 確定事案でしょうか。
怖くない話を書く時、
必ず『ドン ドン!』されるんかぁーい! と
ツッコミ入れながら読みました(。>д<)..キャッ

更新ありがとうございます。

禁忌

Kさん、読者の皆様こんばんは!
最近はどうも生活リズムがよろしくありません...。早寝早起きは大事ですね。

『新○袋』の中でもあったのですが、怖い話の中には文字に起こすこと、取材をすることも困難なものが少なからずあるそうです。Kさんのその怖い話もそのような類いのものなのでしょうか。(ただ、『○禁』とつけると対策できるのは不思議です。心霊的な意味でも本来の意味でも人間が踏み込むことを妨げるものだから防げるのでしょうか...)

余談ですが、自宅で本をあさっていたら以前コメントにあった八甲田山の話が載っていました。
抜粋すると、
「カセットテープに録音するとカセットがデッキに入ったままで出てこない、取り出すとテープもデッキも使い物にならなくなった。」
「再取材をすることになったが、トラブルが続いて著者が合流できない。著者の片方が取材をしたが体験者の声が入っていない。」
著者曰く、このような話はいくつか存在しているようです。
やはり、今回の話のように踏み込んではいけない「何か」があるのでしょうね...。

長文になってしまい申し訳ありません。次回も楽しみにしています!ありがとうございました!

怖すぎる

一度入って来たものは、また来るって…。
そんなんは、怖すぎです😱
◯禁って何なのか?気になります。しかし、そんな怖い思いもしたくないため、知らないことにします。